卒業?キャンプ

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    長女5年生が


    所属の野外活動クラブでの

    1泊登山キャンプに参加のため

    今朝出発しました。


    学校を休んでの参加のため

    先生にも事情を説明してきました。


    先生も快諾してくださり、

    「どんどん

    そういった場所に行かせてあげてください!」

    とのお言葉。

    ありがたいです。


    幼稚園から続けてきた 

    このクラブも5年生で一旦区切りかなと考えている。


    今回のキャンプは

    30キロを2日間にわたり

    挑戦するプログラムで

    本人なりに

    卒業キャンプと位置付けての参加。


    怪我なく

    またひとつ成長して  

    帰ってくるのが

    楽しみ。








    ともだちとどんぐり

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      毎日のように お友達を連れてくれてくる息子。 しばらくしたら テレビもゲームもないからか 「つまらんっ」との言葉が聞こえてきました。 そこで。。。 私「ねぇねぇ クイズしよっか〜」 とどんぐりをすることに。 途中で降参といわれて終了してしまいました が、楽しんでやっていた息子と友達です。 ふたりとも絵で考えようとしていましたよ。

      秋には

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        パパのいない週末。 母子で ブドウ狩り 落花生堀り にお出かけしました〜 掘りたての落花生は大きくって 美味でしたよ☆

        我が子だけでは、、

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          昨日は地域の秋まつり。

          私たちも親子で模擬店に参加しました。

          会場の隅にはゲーム機で遊ぶ子も。

          お手伝いをしている親の
          そばで 親のスマートホンを
          触りながら待機している幼稚園の子も。

          そのお母さん
          「もうYou tubeはやめなさいよ、受信料がかかるでしょっ。
           ゲームにして。」

          大人の事情で注意されていた。。

          まつりに来ていた子も
          6年生になれば
          おしゃれしてくるわけですが、
          不必要にじゃらじゃらさせて
          なんだかね。。

          6年生でも幼さを持っている子のほうが
          大人は可愛く思えるのですが

          背伸びしたいと思う子たちの目は
          生き生きしていたかな。
          とげとげしくないかな。

          自分の子を守ろうとするだけではだめだわ〜、と
          おもいながら、、
          じゃあどうするのっていうことになるのだけど。

          いま わたしができるのは
          テレビのない我が家に来てくれたお友達が
          楽しんでくれるように
          シャボン玉とか、バトミントンとか
          用意しておくぐらいなのね。











          お勉強だったの??

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            お風呂に入りながらの
            こどもたちとの会話。

            息子:今日はさ〜、A君用事があるって遊べなかったんだぁ。

            母:あ〜、そろばん始めるっていっていたもんね。

            息子:ぼくもそろばんやってみたい。

            母:そうね、どんぐりを選ばないということも
              あなたの人生。そろばんに行くのだったら 
              もうどんぐりでお勉強はしない。

            息子:えっ、どんぐりってお勉強だったの??

            姉:まあ、半分楽しいお勉強みたいな感じ(笑)

            息子:お姉ちゃんは、どうして 
               そろばんに行かないの?

            姉:だって計算をするだけだったら、ひっ算すればわかるもん。

            息子:じゃあどんぐりにする。
               どんぐりがお勉強って知らなかったなあ。

            (母)そうか、この子は おやつとジュースの時間に
                絵描きクイズで遊んでいる感覚だったのね。。
             


            そろばん

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              1年生の算数も
              繰り上がり・下がり がはじまりました。

              まだまだでんたくんをみながら
              頭でイメージしている息子ですが
              学校から持ち帰るプリントをみると

              よく理解している様子。

              昨日お友達が遊びに来てくれたのだけど

              「もう金曜日は遊べない、そろばんがはじまるから。」

              と言われてしまいました。

              よく利用するスーパーのテナントには

              そろばんフランチャイズが入居するらしいし、

              娘の仲の良いお友達も

              2学期から始めたらしい。

              そんなわけで

              なんだかこのあたりの

              そろばん教室がにぎやかな9月。


              わたし どんぐりとの出会いがなかったら

              そろばん教室に通わせていただろうか。







              お弁当

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                夏の思い出


                弁当の日イベントに参加してきました。


                献立、

                買い出しから調理片付けまで 

                こどもだけで行います。


                今回

                男の子の参加は1人だけでしたが

                息子には

                包丁を日頃から持たせているので

                調理には問題なかったようです。


                一緒に参加した長女は

                最年長だったそうですが、

                先生のアシスタントとして

                少しは役立ったかな。


                娘と息子が作ってくれた

                お弁当は

                優しいお味で、

                母はとてもうれしかったですよ。


                写真は

                息子が作ってくれたお弁当です。








                校長先生

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                  夏休みの作品の中で
                  校長先生がいいね!と選んだ作品は
                  写真にして 廊下に並べてくれるんだって。

                  着任2年目の校長先生ですが
                  明るい先生で 子どもたちからは
                  なかなかの人気です。

                  息子は
                  自学ノートに、
                  どんぐり問題(クロッキー帳を1枚ずつはがして)を
                  貼り付け提出しました。

                  このノートが校長先生の目にとまったらしく、
                  写真に撮ってもらえたそうです。

                  たぶん 忙しい先生たちのこと、
                  いいね!で終わってしまうようにも思いますが、

                  もしも、もしも
                  あの問題集はどちらのですかって
                  尋ねてきてもらえたら 
                  どの資料がシンプルで伝えやすいだろうかなぁと 
                  一人喜ぶ母でした。








                  夏やすみが終わりました

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                    今日から始業式。

                    あんなに親子で楽しかった夏休みも
                    終わりです。

                    宿題を早く終えるのは
                    我が家の文化としてすっかり定着しました。


                    工場見学、ミュージカル、海、プール。
                    たくさんの思い出もできました。

                    大好きな田舎の祖父母宅でも
                    思いっきり甘えて リラックス。

                    その効果もあって
                    長女のわからん帳は
                    取り組んだ問題が全部正解。

                    自宅では
                    私が同居暮らしに日々緊張しているからか
                    こどもたちにも 少なからず伝播しているだろうなと思う。

                    実は今日も一悶着ありました。

                    放課後に遊びに来た息子の友達が
                    プリント学習教室での宿題を持参してやってきました。

                    (内容は中学3年生の因数分解!小学校1年生ですよ。)

                    タイミング悪く、それを目にした義父が
                    自分の孫息子が相当遅れをとっていると感じて、
                    またもや うちの嫁はゆっくりしすぎているだの、、私にあたることあたること。

                    ちらっと 計算問題ばっかりの弊害もあると聞いているのですが、、
                    と伝えたものの、

                    基本計算なしに 論理的思考はできないだろう、と反論してくるありさま。

                    昔教師していたし、基本的に私のことは見下しているんだろうと思うけど、
                    高齢者独特の頑固さも加わって、かなりややこしい。

                    たしかに この息子の友達と
                    すこしお話ししてみましたが、
                    順序立ててはなしもできるし、うちの野生児と比べて
                    ずいぶん賢そうに感じたけどね。

                    どうか義父よ、
                    息子夫婦が夫婦なりに考えて 丁寧に育てているのだから
                    孫の教育には 自分の考えを押し付けないで 温かく
                    見守ってほしい。 

                    嫁に嚙みついてばかりいると
                    もう これ以上の介護はできないですから。

                    おたがいさまなのですから。








                    夏休み

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                      5年生もほぼ宿題は終了。
                      残すは 1つ。

                      今朝は 4時起きで パパと海釣りに出かけてしまいました。

                      プールが大好きな弟の夏休みは
                      学校やスイミングなどで ほぼ毎日水浴びし、
                      それ以外は
                      蝉取りをして過ごしています。

                      7月も明日で終了。

                      私も仕事に段取りつけて
                      こどもたちと たくさんの夏の思い出をつくりたい!